PENTAXマウントよ、永遠に!

ペンタックスマウントに使用できるオールドレンズを中心に、バイクや機械式時計とともに遊んでいきます。他のマウントも少々。

ピン処の細かいところでも、フレア風味のソフトな画像になるところでも、質感良く、硬質感と鋭い階調表現を実現し、鷲の目テッサーと勝負する唯一のレンズ・・・Xenotar に拘って、またまたです。
一度、気になりますと、トコトン検証してみたくなっちゃいますよね。。。


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非常に透明感ある、シアン系のコーティングが美しく、Schneider らしいレンズ色ですね。

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DKL マウントのレンズは、本当に品質の高い筐体です。
赤いカニさんが、被写界深度を示しています。
メジャーで測って撮影すれば、しっかりとピンが寄っているのが確認できると思います。
その範囲より、手前は前ボケに、後ろもボケるんでしょうね。

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DKL マウント部です。
右側3時の切り欠きの部分にマウントロックの爪が入りますね。

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こんな、専用ケースに入ってきました。
DKL マウントなんで、必要な対応ですね。

ここで、問題発生。
このレンズ、KODAK 用なんですかね。
ケースは、KODAK ですわ。
VOIGTLÄNDER SEPTON 2.0/50 DKL との比較ですが、DKL というマウントの規格はクリアしているものの、絞りを動かす爪がどうも反対のような。
短くて、DKL 用アダプターでは爪の上を舐めちゃっていて、絞りが不動の状態です。
反対側にプレビューの絞り爪があり、それはしっかりとした長さですので、マウントにはひっくり返してセットしようかと。

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赤丸の右側、真鍮製のような鉄板が見えるかと思いますが、右側の「PUR」の左上にちょびっと鉄製のような爪が見えるかと。
短いんだってば。

Schneider TELE Arton 4.0-85

レンズ構成図は、見当たりませんでしたので、Vega 3 のものを流用しました。
Vega 3 よりは、第2群の貼り合わせレンズの厚みに差があり、2枚目がやや厚いのと、第2群と第3群との間に長さがあるようです。
また、第3群の凹レンズは、Vega 3 ほど湾曲していないようです。第4群ももうすこし平らなようです。
基本的には、Schneider 故、Xenotar たるXenotar 型のレンズ設計ですね。


試写です。
X-T1 で撮影しました。フィルムシュミレーションは、PROVIA です。
WB は、オートです。

ISO 400 開放 1/38 +1.0EV です。

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すごっ。
PROVIA で、こんなに感じの良い、解像度高い絵は、今までにありませんでしたね。
数字の黒々としている色乗り。
メインのさくらんぼ・・・結構じゃないですか。

ISO 400 絞り8.0 1/18 +1.0EV です。

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開放で、f=4.0 ですからね。8.0 まで絞っても、普通のレンズで、4.0 とか5.6 程度なんですがね。
ピカピカじゃないですか。すっげぇ解像度です。
Xenotar 型故、マス目の細線といい、隅側の花菖蒲といい、ケッコーな描写だと思います。
流石、鷲の目Tessar と真っ向勝負できる、Xenotar 型のレンズです。

おっけ!!





今回は、ずっと仕舞っておいた、FUJIFILM のX-A2 です。
このカメラ・レンズを取り上げようと思ったのは、定年退職者の送別会の折り、PENTAX-Q じゃ画質が悪いし、一眼を持っていくのはガサばるということで、このカメラを久しぶりにチョイスし、プリントした処、まぁビックリ!!
「フジの色」丸出しじゃないですか、と、いうことで、とても満足の行く画質で記念撮影ができました。シャッターを切ったのは、その旅館のおばちゃんが切りました。
私も、被写体でした。
その、おばちゃんでも「フジの色」で、綺麗なものはより綺麗に。そうでないものは、それなりに撮せるなんて。。。
その時、X-T1 も、X-H1 もいらないんじゃないかと思いました。
ましてや、XF レンズなんて、あーた。全く不要かと思いました。。。
で、今回は、FUJIFILM がリリースするカメラ用品をホメたり、チギったりしてみようかと。

最初にX-A2 の紹介を。。。
2015年2月ですかね。発表・発売は。
もう4年経過していますが、そんなに古くはない。しかし、もうX-A シリーズは、A5 まで来ちゃいました。ほぼ、2年に1回は、新製品が発表されている状況ですね。
X-A2 は、レンズ交換式のXシリーズのうち、ベイヤータイプのセンサーを採用するローエンドモデル。上位モデルはX-Trans CMOSセンサーを採用しています。
X-A2 は、前モデルのX-A1 の機能と比較して、人物の瞳にピントを合わせる「瞳AF」を始め、接写時に自動的にマクロモードに切り替わる「オートマクロAF」、ピントが合っているエリアを自動的に最大9点表示する「マルチターゲットオートエリアAF」機能を搭載しました。
そうですか。マルチターゲットなんか使ったことないし。
瞳AFが搭載されていたとは。。。いつも、ファインダー付きのカメラしか、イジってないんで、忘れちゃいましたね。➡所有の他のカメラが古すぎますね。だけど、X-A2では、屋外での撮影はできないんです。いえ、できますが、それはAF まかせの適当撮影ならね。
さらに、AFでは、近接時やローコントラスト被写体への合焦高速化も図られています。
また、175度回転するチルト式液晶モニター(約92万ドットの3型)をXシリーズで始めて搭載しました。前面に向けると自動的に瞳AFに切り替わり、そのまま自撮りができますね。
撮像素子は、APS-Cサイズで1,630万画素CMOSセンサーのままです。最高感度はISO6400。拡張設定時は、ISO25600まで行きますが、まぁ、無理で。
ISO 6400 っていうと、X-T1 と同様の性能なんですね。ベイヤーだけど、ヤリますな。。。

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この、オールドカメラっぽいデザインが気に入っています。
ファインダーは見えませんが、ほぼ、レンジファインダーカメラに見えますね。
アナウンスでは、「ローエンドモデル」という位置付けでしょうが、私的にはちっともローエンドじゃない。ユーザビリティ溢れるハイパフォーマンスカメラかと。

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今、撮影モードは、「SR」なんですが、フィルムシュミレーションと相まって、このモードが一番、「フジの色」が出ます。

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このように、モニターを上げると、自動的に「瞳AF が起動」して、自撮りができますね。自分で、確認できるんです。
フラッシュも付いてますね。何でも来いだぁ。。。

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ダブルズームレンズキットで購入しましたので、「XC 16-50mm F3.5-5.6 OIS II」と「XC 50-230mm F4.5-6.7 OIS II」が同梱でした。
XC 50-230mm は、1回も使ってないや。。。
因みに、これら2本のレンズはXマウントですので、当然、X-T1 でAF 撮影ができますね。

さて、本題。
このキットレンズたる、XC レンズは単体にされて、ヤフオク等で処分されているケースを散見しますが、このカメラとか買った人は、XC レンズ、バカにしてませんかね?
そんなに処分しなければならないヘボレンズじゃないですよ。
ちょっと前ですが、Review サイトの「ePHOTOzine」では、FUJIFILM レンズ同士の比較で、XC レンズはベスト5に入っていましたよ。
て、ことは、XC レンズに負けたXF レンズがあった、ってこと。

今回は、「解像度」で目安にしたいと思います。
ほぼ、解像度は「大体の数値」ですので、悪しからず。

レンズ業界をみて、現在、一番解像度があるのは、SONY へ供給しているZeiss のレンズで、大体、105本位。
国産は、というと、NIKON のレンズが95本位。次にCANON で、90本超え位。
PENTAX はAPS-C で条件が悪いのですが、大体50本中庸ってところです。
なぁ、フルサイズ恐るべしですな。。。

で、XC 16-50mm F3.5-5.6 OIS II は、というと。イイところで60本位の解像度があります。
で、XC 50-230mm F4.5-6.7 OIS II は、というと。イイところで60~55本位の解像度て、少し解像度は下がりますかね。

で、XF レンズはよ??
解像度は、レンズの中心部ほど高く、エッジ部(隅っこ)に行くほど解像度は下がります。
あまり、見たくもないでしょうから、特徴的な、最高値を示したいと思います。

Review は、「Lens Tip.com」から引用しました。

◯ XF14 F2.8R・・・XC比 +10本
  中心  f=2.8  68本  f=4.0~5.6 70本台
  エッジ f=2.8  44本  f=5.6~8.0 50本台
◯ XF16 F1.4R WR・・・XC比 どっこい!
  中心  f=1.4  45本  f=2.8~5.6 60本台
  エッジ f=1.4  35本  f=4.0~8.0 50本台
◯ XF18 F2.0R・・・XC比 どっこい!
  中心  f=2.0  48本  f=4.0~5.6 60本台
  エッジ f=2.0  31本  f=4.0~8.0 46本台
◯ XF23 F1.4R・・・XC比 +10本
  中心  f=1.4  44本  f=4.0~5.6 ほぼ70本
  エッジ f=1.4  35本  f=4.0~8.0 50本台
◯ XF23 F2.0R WR・・・XC比 +10本
  中心  f=2.0  50本  f=4.0~5.6 70本台
  エッジ f=2.0  41本  f=4.0~8.0 50本台
◯ XF35 F1.4R・・・XC比 どっこい!
  中心  f=1.4  38本  f=4.0~5.6 60本台
  エッジ f=1.4  28本  f=4.0~8.0 45本台
◯ XF35 F2.0R WR・・・XC比 +10本
  中心  f=2.0  61本  f=4.0~5.6 70本台
  エッジ f=2.0  54本  f=2.0~2.8 50本台
                f=4.0              49本
◯ XF50 F2.0R WR・・・XC比 +20本
  中心  f=2.0  60本  f=2.8~4.0 80本台
                f=5.6              75本
  エッジ f=2.0~f8.0                   55本台(ずっと安定している)

と、Review されています。
どれも、単焦点で、お値段を考えれば、もっと上じゃないとねぇ。
この解像度のレビューから見えるのは、次の点。
1 大枚はたいても、圧倒的に差があるのは、XF50 F2.0R WR であること。
  APS-C なので、焦点距離からして、35mm換算で80mmクラスのポートレート域になっちゃいますがね。
2 次点は、XF35 F2.0R WR 。
  開放時でも、高い解像度を示しています。
  因みに、10本違いますと、見た目で1クラス違うと直感できます。
3 第3位は、XF14 F2.8R 。
  ほぼ、第2位のXF35 F2.0R WR と似たような解像度ですね。
  エッジ部は、開放で少々、怪しい写りかと。。。
4 XF23を検討されているようなら、ちょびっと暗いですが、XF23 F2.0R WR の方が開放時を含め、安定的にキリッとしてますかね。
5 あとのレンズは、ホレ!
  XC レンズ、それも、ズームレンズと同等の解像度でんがな。ちーん。。。

因みに、オールドレンズは、というと。。。
◯ 解像度が高い、と呼ばれているもので、40本台。最近のもので、やっと50本台。
  Industar-61L / Z   42/30本/mm(中心/エッジ)・・・・・・・第79話等
  MC Helios-44M-4   41/20本/ mm(中心/エッジ)
  MC Helios-44M-5   41/20本/ mm(中心/エッジ)
  MC Helios-44M-6   45/25本/ mm(中心/エッジ)
  MC Helios-44M-7   50/30本/ mm(中心/エッジ)
  KMZ Zenitar-M 1.7/50 M42 43 / 24本/ mm(中心/エッジ)・・第194話
  Carl Zeiss Pancolar 1.8/50     42 / 23本/ mm(中心/エッジ)・・第93話等

◯ 普通、30本台。
  Jupiter3    30/14本/mm (中心/エッジ)・・・・・・・・・第150話等
  Jupiter9    30/18本/mm (中心/エッジ 当初もの)
  Jupiter9    32/23本/mm (中心/エッジ オートマチック)
  Helios-44      35/14本/ mm (中心/エッジ)・・・・・・・・・第174話等
  Helios-44-2   38/20本/ mm (中心/エッジ)

◯ 第314話のKOMZ Industar-51 4.5/210 Brass lens 1948 Laege Format 20-Blades なんかの、本気のビンテージ物だと10本台ですかね。

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一応、22/14本/mm(中心/エッジ)かも。。。

 
★ こんなのも、あります。
  Vega11-U 2.8/50       70/40本/ mm(中心/エッジ)・・・・・・・第302話等
  MC Zenitar M2S        63/32本/ mm(中心/エッジ)・・・・・・・第175話
  Industar 96U-1 3.5/50    60/24本/ mm(中心/エッジ)・・・・・・・第333話
  Vega 5-U 4.0/105           56/24本/ mm(中心/エッジ)・・・・・・・第301話等
  MC APO Tele Zenitar-M 2.8/135      53/40本/ mm(中心/エッジ)・・第115話等

           ☆☆☆  ロシアンレンズ、恐るべし。。。M2S・・・3000円しなかったような。





第150話以降で、「Zorki ZK」を紹介しました。Zorki ZK 1.5/50 はJupiter-3 として、Zorki ZK 2.0/50 はJupiter-8 としてロシア国内でリリースされました。f=1.5は、3群7枚。f=2.0は、3群6枚です。

第二次世界大戦当時、ロシアは、ドイツのCONTAX(レンジファインダーカメラ)の性能を高く買っており、自国でも同等の工業品の生産を目指しました。
つまり、第二次世界大戦の勝利国は、世界最高のドイツのカメラ・レンズ技術を一気に手に入れた訳です。

Jupiter-3、-8,-9 は、皆、SONNAR 型のレンズ構成ですね。
TAKUMAR にも、SONNAR 型はありますが、XENOTAR と何が違うんじゃい、と、首をかしげるものもあります。
今回のレンズは、「変形ダブルガウス型」に仕分け・整理されているレンズなんですが、私的には、「変形SONNAR型」なんじゃねぇ?って思っているレンズがありますので、色々と言い訳をつぶやきながらでの紹介です。

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Asahi Opt.Co Super-Takumar 1.4/50 M42 です。
この製造番号、1165564 は、結構古い部類です。
Asahi の「a」も、このa じゃなくて、右側が一直線に下っている「α」みたいなエェェ(´д`)ェェエです。フォントがありませんが、写真で確認を。あと、赤外線指標も、被写界深度f=4の内側か外側か、差があります。内側にあるものが古い。
この費用の掛かる高度なレンズ構成をもって、「Super-Takumar 」の名を冠した、とも言われています。
どんな、レンズ構成かというと。。。

Super-TAKUMAR 1.4-50

こんなカンジ。。。
6群8枚構成です。
俗に、8枚タクマーなんて呼ばれています。
絞り羽が8枚じゃないですよ、レンズが8枚です。
絞り羽は、6枚ですがね。
再度繰り返しますが、このレンズ構成は、「変形ダブルガウス型」だそうです。

イントロ部分のSONNAR型のレンズを少々。
ZK-85 っていうか、Jupiter-9 です。

SONNAR 85

前群は、貼り合わせ ⇔ バラバラでも、肝は後群であり、3枚合わせだと、SONNARなんじゃね?って思うんですけど、凹凸の度合いが違いますね。TAKUMAR は強い凹、Jupiter-9 は平面凹ですか。
その後ろも、1枚か2枚足りないな。総体は、3群7枚ですね。
当時の旭光学工業の凄いところは、Zeiss が「張り合わせた前群」を剥がしたところにあり、1枚・1枚にバラした結果、すり合わせることも必要ないし、バルサム切れもないし、安くできるし、光学性能も良かったことにあります。
普通、Zeiss が作ったものは、キチンと真似るのがミソであろうに、バラしちゃうなんて、ハッキリいって、「掟破り」ですね。

今度は、Jupiter-8 です。

JUPITER8 1

これは、はっきりと違いますね。。。
でも、見ようによっては、貼り合わせ3枚の後2枚を1枚にしちゃいました、風にも見えますね。
「ダブルガウス型」は、向かい合うカンジなんですよね。
SONNAR 型は、集めた光を発射するカンジなんですかね。

因みに、XENOTAR 型を。おさらいの意味で。

smc PENTAX-M 2.0/50 PK ですね。

PENTAX-M 2.0-50 (2)


「向かい合う」っていうと、こんなカンジですかね。
更に、XENOTAR 型をもう一つ。
Takumar 2.2/55 M42 です。

Takumar 2.2-55 (2)

これも、何気に「向かい合う」カンジですね。
どっちかというと、Super-Takumar 1.4/50 M42 は、XENOTAR 型に近いのかな。
3枚貼り合わせを見ちゃいますとね、どうもJupiter-9 にとっても似てると思ったんですがね。
前群は、張り合わせず、バラしていますね。
後群も、貼り合わせなきゃいけないところを1枚で代用してるか、に、見えますね。3枚を1枚で、みたいな。。。
反って、XENOTAR 型って、ダブルガウスに似てね?って思いますが、そりゃあそうです。
XENOTAR は、ダブルガウスの前群とTOPOGON の後群とのハーフですからね。

さっ、訳のわからない独り言は止めて、Super-Takumar 1.4/50 の紹介にしますかね。
このレンズは、先の紹介のとおり、この標準レンズでNIKON も CANON も、更にはドイツ勢もブッチだぁ、と、思ったんでしょうね。旭光学工業。
Takumar ➡ Auto-Takumar と来て、この6群8枚の、おまけに後群は難易度の高い3枚合わせとくりゃあ、正に、「Super」だろうと。
だから、Super-Takumar です。

この後、この6群8枚は、製造コストが高く、難易度も高いレンズでしたので、6群7枚のレンズになりました。
この6群7枚は、皆さんご存知のとおり、Takumar が世界に先駆けて「世界標準の規格」とも言える「標準レンズの基本形」として定着させたレンズ構成ですね。すげぇ。

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このレンズは、PENTAX SP をお供に連れてきました。
全然綺麗なカメラで、PENTAX 機はコンディションのイイカメラが多いですね。
皆、丁寧に保管して来られたのでしょう。何年経ってんだ?

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コーティングは、正に、Super-Multi-Coated と同じ色味を示しています。
レンズは、単に、Super-Takumar ですがね。

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筐体は、Auto-Takumar の後期型と同じようです。

試写をPENTAX K-3 でしてみましょう。

ISO 400 開放 1/160 +0.7EV です。
WB は、マニュアルWB ですね。

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色味は、流石にTakumar/6×7 レンズにゃあ負けますかね。
割と渋チンな発色ですね。

今度は、マルチパターンオートWB で。
ISO 400 開放 1/160 +0.7EV です。

IMGP0222

高い解像度かと、思います。
XENOTAR 型とどう、写りが異なるのか?
楽しみですねぇ。。。




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